ひさだ苺農園 ひさだ苺農園

ひさだ苺農園の4つの特長

いちご狩りにおいでよ

ひさだ苺農園

4

つの

特長

安心・安全に食べられるいちご!

すべて減農薬で栽培しています

安心・安全に食べられるいちご!

当園のいちごは水で洗わずそのまま味わっていただけます。
それは極限まで農薬の使用を減らしているからこそ出来ることです。
ハウス内ではUV-Bライトを導入し、夜間に紫外線B波を照射することで、病気や害虫の発生を防いでいます。
またいちごの葉の養分を吸う害虫に対して、人体には無害な天敵に捕食させることによって、害虫の発生を抑えています。
そのため最小限まで農薬を使わない栽培方法を続けられています。

ちょうど良い房をいつでもキープ!

量より質重視のいちご!

ちょうど良い房をいつでもキープ!

いちごは1つの株から、いくつもの実がなります。
しかし全て残してしまっては、十分に栄養が行き渡らず、おいしいいちごができません。
摘果といって、実が赤くなる前の時点で、実の数を減らします。
残す実の数が少なければ少ないほど、実には甘味やおいしさが詰まります。
でも、その分収量が減ってしまうことに。
いちご狩りを楽しんでもらえるよう、かつ、おいしいいちごを味わってもらえるよう、バランスをとりつついちごの房の状態を確認しながら、摘果しています。
当農園では、残す実の数は“やや少なめ”を意識しています。
量より質重視です。

とりたて!新鮮ないちご

一番美味しいタイミング「収穫直前」で!

いちごが一番おいしいのは、収穫直後です。
他の果物と違い、いちごは収穫後に熟すことはありません。
また、特に章姫は実がやわらかくおいしい品種ですが、春以降、気温が上がるにつれ、さらにやわらかさが増すため出荷にはとても気を遣っています。
いちご狩りだからこそ味わえる、新鮮な完熟いちごをぜひ味わってみてください。

滋賀独自の栽培方法を導入

滋賀県だから出来る美味しさ

栽培方式には滋賀県独自の「少量土壌培地耕」による高設栽培を導入しています。
土壌には保水性が高くいちごの生育にも適している田んぼの土(田土)を使用しています。
またハウスの中ではミツバチがいちごの受粉を手伝ってくれています。
大切なパートナーですので、あたたかく見守ってあげてください。
人間から刺激しない限り、ミツバチから攻撃することはありません。

Web予約できます。

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ひさだ苺農園の3つのいちご